雲が来襲
2010年7月25日日曜日
2010年7月21日水曜日
2010年7月16日金曜日
2010年7月13日火曜日
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2010年6月30日水曜日
パブリックビューイング
2010年6月28日月曜日
2010年6月21日月曜日
2010年4月16日金曜日
2010年3月24日水曜日
ハシ
2010年3月23日火曜日
車をもらう
2010年3月19日金曜日
転勤
2010年2月19日金曜日
年齢によるポジショントーク
内田さんのファンではあるがこういうのを読むと、「なんだかなぁ、若者のやる気は失せるいっぽうだわな」と思ってしまう。
内田さんが30代、40代の年ならこういうことをいうのかしら?
いいねぇご隠居。
高齢化社会がくるのは何十年も前からわかっていたのに対策もせず、隠居してしまう人たちを養うのに現役世代は大変だわな。
数が多い隠居世代を黙らせる、若い世代を代表してくれる論客というのはいないものだろうか?
2010年02月18日内田樹さんのブログから
Courrier International というフランスの雑誌から転載の依頼が来る。『週刊朝日』にお正月に出た「日本はこれからどうなるのか」というインタビュー記事である。もちろん、どうぞどうぞとお答えする。こんなの。 目指すは「気分のよい老人国家」そして「後世への贈り物」を2010年は、日本が国家としての老境に入る転機の年になると思います。超少子化・超高齢化の趨勢はとどめがたい。それによって人口の流動性は低下し、消費活動は鈍化します。日本経済は未経験の領域に突入しますが、エコノミストも政治家も「元の状態」に戻そうと必死です。しかし、もう「元に戻す」のは無理なんです。もう「右肩上がりの時代」は再現できない。そのことはみなわかっているはずです。今の日本は「老人国」になろうとしている。もう無理は効かない。限られた資源でやりくりして、その範囲内でどれくらい生活の質を高く保つか、それを考えるべきでしょう。人口が減ったからといって、いきなり国家が崩壊するわけじゃない。少子化は「問題」じゃなくて、「解答」なんです。1億3千万人なんかどう考えてもこの国土には多すぎる。適正数への補正が少子化なんですから、あわてることはない。これから日本が目指すべき目標は「質のよい後退戦」だと思います。年老いて、気力体力が失われてゆくことは個人にとっても別に不幸なことじゃない。それが自然の理なんですから。むしろ、これを奇貨として、人類史はじめての「たたずまいの端正な隠居国家」の実現を国家目標に掲げる方がいい。俗世の欲得でじたばたしている「若者」たちを暖かく見守りながら、大所高所から静かな口ぶりで味のあるアドバイスをする「隠居国家」こそ日本のあるべき未来像だと私は思います。とはいえ、日々の糧は得なければなりません。製造業はもう老人国の分野ではありません。では何に特化するか。私のお勧めは「ホスピタリティ産業」です。幕末や明治初期に書かれた外国人による旅行記を読むと、接客の暖かさと質の高さにおいて、日本はきわだって高い評価を受けています。世界に冠たるホスピタリティのノウハウを日本人は国民文化として持っている。 美しい里山、白砂青松、温泉、スキー場など、観光資源には事欠きません。それゆえ、これまで公共事業でさんざん破壊してきた自然をもう一度再生させることが救国のための第一の急務だろうと思います。もう一つの答えは「帰農」です。若い人たちのイニシアティブで共同的に運営されるあたらしい農業のかたちが、いま同時多発的に各地で生まれています。農業共同体を基幹単位として共同体を再構築するという選択は経済合理性から導かれたものではなく、もっと原初的な人類史的直感が示すソリューションだと私は思います。長く見捨てられていた林業にもいま若い人たちが集まってきています。100年後200年後の「後世への贈り物」のために働くという、日本人が失って久しい労働観が甦ってきたのだとしたら、これは言祝ぐべきことでしょう。 とまあ、お気楽な未来予測であるので、「ふざけたことを言うな」と激怒されるお役人やビジネスマンの方も多々おありになると思う。すまない。でも、フランス人がこれを読んで「へえ~」と思ったのは、たぶん「うん、日本はそういうふうになったら、いいんじゃないかな。オレもそういう日本だったら、観光に行ってユーロを散財するにやぶさかではないけどね」というような気分がふと兆したからではないであろうか。
uchida
2010年1月30日土曜日
Macを買った
2009年10月7日水曜日
2009年10月2日金曜日
2009年9月19日土曜日
景気回復の指標
2009年9月18日金曜日
もしも私が、、、。1
もしも私がタクシー運転手なら、、、。
待ち時間に資格試験の勉強をして弁護士にでもなるか?小説でも書いて小説家になるか?どちらもそんなに簡単ではないが。
タクシーの運転手の人の待ち時間って結構あるように見えるんだけど、、。ま、僕の仕事も端からみたらおなじようなもんか。
2009年9月17日木曜日
消費・ベッド、ドレッサー485000円
今まで化粧時100円ショップの鏡を使っていた相方のために
ドレッサーを大塚家具に買いに。
あまりにヨーロッパヨーロッパしすぎているものを彼女は選ぶが
反対し、モダーンなものに変更。(鏡よ鏡、、、、風なもの。50になっても
あの前で化粧する女は鬼気迫るものがあるようなないような)
剣持のスツールを購入し、私も満足。
その後ベッド売り場へ。
いいものはいい。
で400000くらいのものを購入。
寝るのが楽しみ。
あー消費っていいですね。
しかし支払いはたいへんですね。
ドレッサーを大塚家具に買いに。
あまりにヨーロッパヨーロッパしすぎているものを彼女は選ぶが
反対し、モダーンなものに変更。(鏡よ鏡、、、、風なもの。50になっても
あの前で化粧する女は鬼気迫るものがあるようなないような)
剣持のスツールを購入し、私も満足。
その後ベッド売り場へ。
いいものはいい。
で400000くらいのものを購入。
寝るのが楽しみ。
あー消費っていいですね。
しかし支払いはたいへんですね。
2009年9月9日水曜日
砂丘へ
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